HOME>HDD交換・SSD交換
|
HDD交換標準納期は3,4営業日です |

パナソニック
Let's Note シリーズ
 |

東芝 Dynabook
|

SONY VAIO
|

NEC LaVie |

その他デスクトップ
パソコン |
CF-W2, CF-R2, CF-T2
CF-Y2, CF-W3, CF-R3
CF-T3, CF-Y3, CF-W4
CF-R4, CF-T4, CF-Y4
CF-W5, CF-R5, CF-T5
CF-Y5, CF-W6, CF-R6
CF-T6, CF-Y6, CF-W7
CF-R7, CF-T7, CF-Y7
などに対応しております
※リカバリーCDが付属していないR,TシリーズはオプションでDtoD領域のコピーにも対応しております。
(5,250円) |
Dynabook SS
Dynabook AX
Dynabook CX
Dynabook TX
dynabook Satellite
dynabook Qosmio
Libretto
※リカバリーCDが付属していないシリーズはオプションでDtoD領域のコピーにも対応しておりま。
(5,250円) |
すべてのVAIOノートに対応しています。
※リカバリーCDが付属していないシリーズはオプションでDtoD領域のコピーにも対応しております。
(5,250円) |
LaVie G
LaVie C
LaVie L
LaVie N
LaVie J
LaVie Light
Versa Pro
※リカバリーCDが付属していないシリーズはオプションでDtoD領域のコピーにも対応しております。
(5,250円) |
富士通
DELL
HP
NEC
IBM
Lenovo
ショップブランド
自作PC
※リカバリーCDが付属していないシリーズはオプションで手作業インストールにも対応しております。
(10,500円) |
HDD交換費用一例
|
80GB |
19,300円 |
|
120GB |
23,300円 |
160GB |
25,300円 |
レッツノート
HDD交換技術料 10,500円
80GB部品代
8,800円
データ転送無料
HDD交換総額
19,300円
(部品保証1年間込み)
 |
HDD交換費用一例
|
80GB |
14,050円 |
120GB |
18,050円 |
160GB |
20,050円 |
HDD交換技術料 5,250円
80GB部品代 8,800円
データ転送無料
HDD交換総額14,050円
(部品保証1年間込み) | HDD交換費用一例
|
80GB |
17,200円 |
120GB |
21,200円 |
160GB |
23,200円 |
HDD交換技術料 8,400円
80GB部品代 8,800円
データ転送無料
HDD交換総額17,200円
(部品保証1年間込み)  |
HDD交換費用一例
80GB |
14,050円 |
120GB |
18,050円 |
160GB |
20,050円 |
HDD交換技術料 5,250円
80GB部品代 8,800円
データ転送無料
HDD交換総額
14,050円
(部品保証1年間込み) |
HDD交換費用一例(SATA)
|
320GB |
12,800円 |
500GB |
12,800円 |
2TB |
19,800円 |
HDD交換技術料
5,250円
320GB部品代
12,800円
データ転送無料
HDD交換総額
18,050円
(部品保証1年間込み) |
HDD交換は換装ご希望容量により総額は異なります。またお客様パソコンのHDD状態によりデータ転送ができない場合があります。
そのほか、パーティションサイズの変更は3,150円、リカバリー領域(DtoD領域)のコピーは5,250円にて対応しております
リカバリCDを失くした方やHDD内のリカバリ領域が壊れた方でも、OSのCDを別途求める必要はありません。
上記記載以外のメーカー機種にも対応しております。
特急対応サービスはプラス10,500円、快速対応サービスはプラス4200円で納期を短縮するサービスも御座います。(最短で当日完了も可能となりますが、予約制の為お電話ください)
|
| ※土日祝祭日は対応できません。発送はヤマト運輸でお願いします。パソコン宅急便のご利用で梱包や箱の心配は要りません。他社さんですと、午前中に到着しない場合があります。
|
弊社HDD交換サービスを利用すれば、ソフト、お客様データ、環境、メール、何もかもまったく同じ状態でHDDを交換可能です
|
即日対応ご希望の方、ネットが苦手な方は047-361-7500までお気軽にご連絡ください
詳細な料金表
ネット申し込み
見積の依頼
HDD交換サービスの詳細案内は下記をごらんください

図はイメージです

好評!ハードディスクリサイクルサービス 組込み工賃、部品代込みで
\5,250
パソコンから取り出した古いハードディスクをUSB2.0対応外付けハードディスクに改良してお渡しする新しいサービスを開始いたしました!いままで使用していたノートの内蔵ハードディスクを大容量モバイルハードディスクとしてご使用いただけます。ACアダプタなどの面倒な配線は不要です。USB端子に挿入するだけでご使用いただけます。また、いまなら合皮製のキャリングケースも付属しているので安心です。
1.8インチ、3.5インチタイプにも対応しておりますので、ご相談ください(別料金になります)
*ハードディスクリサイクルサービス単独でのお申し込みのお客様は\10,500となります。(取出したPCのご返却はご相談下さい。Windowsフォーマット、USB認識テストでのみのご返却となります。不良セクターなどのチェックはいたしませんのでご了承下さい)

□高級感のあるアルミ製 □サイズ:W75×D125×H12mm □重さ:250g前後
□バスパワーで動作(足りない場合はUSBコネクターを接続)
□WINDOWS2000/ME/XP/VISTA/7、 MAC OS8.6以降 対応
※予告なく、仕様を変更する場合がありますので、ご了承ください。
|
お客様の前での作業で当日に換装完了
「ハードディスク交換出張サービス」 *1
|
全国どこからでもパソコンを梱包して宅配するだけ
「ハードディスク交換宅配サービス」 *2
*4 *5 |
| 31,500円 |
5,250円 |
*1 東京都全域・神奈川県全域・埼玉県全域・千葉県北西部のみの対応となっております。上記料金以外に、消費税、交通費実費およびハードディスク料金がかかります。また、特殊なハードディスクを使用する場合や超薄型PCなどは別途特別技術料がかかることがあります(レッツノートシリーズ、VAIOの特定機器など)。
*2 上記料金の他にパソコンの往復送料、ハードディスク部品代がかかります。(代引手数料もしくはお振込み手数料別途、表示金額消費税込み)
*3 予約状況によっては、お受けできない場合もございます。
*4 マックのお客様は5,250円+別途技術料10,500円=15,750円です。
*5 即日仕上げをご希望のお客様は5,250円+即日仕上げ10,500円=15,750円です。(要予約)
|
ハードディスク料金表はこちらを参照してください。
ハードディスクには寿命や経年劣化があります。
ハードディスクは消耗品といえます。寿命はお使いの環境にもよりますが数年(2〜5年)です。壊れてしまう前に、新品のハードディスク換装すれば、
データ損失のリスクが小さくなります。こちらのソフトでHDDの通電時間などが測定できます。経験的に、通電時間が10000時間を越えるとトラブルが増えるようです。
パソコントラブルの多くは、HDD交換を実施することで解決することが多いです
例えば、下記の症状はHDD交換で改善する可能性があります
- Windowsの起動が遅い
- 特定のファイルを開こうとするとフリーズする
- Windowsが起動しなくなり、カチカチ異音がする
- パソコンの調子が悪くなってリカバリーをしたら、途中でエラーになった
作業前後でPCの動作テストを行っております
HDD故障のように見えても、実際にはHDD以外(メインボード、オンボードメモリなど)の故障が原因である場合があります。このような場合は、HDD交換を行っても症状の改善のみこみはありません。
弊社では、IBM、NEC、富士通、Intel社など最大手機器メーカーが採用する診断機器PC-Doctorや、NASAや
Microsoftが認定するプログラムmicroscopeを採用して、ご依頼のすべてのパソコンに対して、下記の項目のテストを行い報告書を作成しております。
HDD以外の故障箇所が見つかった場合には、お客様にお知らせした上で修理に着手しております。
- マザーボードの故障診断
- 液晶パネル故障診断
- USBポート導通テスト
- サウンドボードテスト
- 無線LAN接続テスト
- 有線LAN接続テスト
- オリジナルHDD状態確認
- DtoD領域動作テスト
- PC外観確認
保証書を発行しておりますので、安心してお使いいただけます
交換HDD/SSDは保証を設けておりますので、保障期間中の自然故障の際には無償で交換または修理いたしますので、安心してご使用いただけます。
※故障に伴うデータ損失の補償は一切いたしませんのでバックアップを定期的に取ってください
今までの環境をそっくりそのままコピーしてお渡しいたします(無料サービス、保証対象外)
HDD交換が必要なパソコンは、同時にWindowsが不安定になっている場合がほとんどです。調子よく動いていても知らず知らずのうちにWindows内部に不要ファイルがたまったり、システムファイルが破損が進行します。HDD交換作業時に、同時にWindowsの再インストール(工場出荷状態へのリカバリー)することを弊社としては強く推奨いたします。しかしながら、現実に、今まで何年も費やして構築した使い慣れたパソコン環境を消去してしまうと、今の快適な状態に戻すのは非常に面倒です。このようなお客様の要望におこたえし、HDD交換作業時に、お客様のHDDをそっくりそのまま新しいHDDにコピー(引越し)いたします。今までとまったく同じデスクトップ、同じソフト、同じ設定を引き継ぎますので、面倒なデータの引越し作業、アプリケーションの再インストール作業をする必要がありません。
※お客様のHDDをそっくりそのままコピーいたしますので、例えばウィルスに感染している場合は、ウィルスもコピーすることになります。
データ転送は、HDDを磁気レベルで複製しますので、何もかもをコピーいたします。まれに、HDD交換後のドライバ自動インストールや、Windowsアップデートなどが引き金となり以前より調子が悪くなる場合があります。このような場合は、データバックアップ後に工場出荷状態にリカバリーすることを推奨いたします。データ転送後に生じたWindows動作不具合については、保証対象外とさせていただきますので、ご理解ください。
詳しくは、こちらの案内を参考にしてください。 
HDD容量がいっぱいの場合には、拡大データ転送サービスもご用意しております(オプション:3,150円、保証対象外)
Cドライブいっぱいになって、空き容量が少なくなると、さまざまな障害が生じます。このような時には、オプションのCドライブ拡大データ転送サービスをご利用ください。今までの環境はすべてそのままで、空き容量のみが増大いたします。
DtoD領域のコピー、有効化にも対応しております(オプション料金5,250円)
モバイルタイプのパソコンなど、リカバリーCD/DVDが付属しないパソコンは、HDDに特殊な形で工場出荷状態に戻すためのデータが組み込まれております(DtoD領域と呼ばれております)。このDtoD領域は、市販のバックアップソフトなどを使用しても引越しができない場合が多いです。
あらゆるメーカーのDtoD領域を研究しております弊社は、ほとんどのパソコンのDtoD領域のデータ転送、有効化に対応しております。これにより、新しい大容量HDDに交換した後に、お客さんご自身で工場出荷状態に戻すことがかのうになります 。
あなたのパソコンのハードディスク容量は十分ですか?
ハードディスクを最新の大容量のものに換装する事により、さらに快適なパソコンライフを送る事ができます。「ハードディスク換装プラン」では、面倒なソフトウェアの再インストールや、データの移し替え、設定のやり直しをせずにハードディスクドライブの換装を行うことができます。
さらに、
お急ぎの方には、出張サービス、即日交換サービスもご用意。その場、当日に換装を完了することもできます。※特定地域のみの対応となります。
保存できるデータ(デジタルカメラの写真など)が増えます
より容量の大きなハードディスクを取り付けると、ご存知のようにより多くのファイル(文書や画像や動画など)が保存できるようになります。今まで容量不足のためハードディスク上にインストールしていなかったソフトウェアに付属しているサンプルデータや地図データも、必要になるたび、いちいちCD-ROMから取り出さなくてもハードディスク上にインストールしておけます。
ハードディスクの空き容量が大きいとデータアクセスが遅くなる原因である
断片化が起こりにくくなります。
データの読み書きが速くなり、パソコンの操作が快適になります
最新のHDDは回転数が早くなり、データ記録密度が向上しています。旧型のハードディスクの数倍の速さでデータの読み書きができるようになるので、パソコンの起動が速くなり、ワード、エクセルなどのアプリケーションの起動が速くなります。
結果的に、
で待たされる時間が短くなります。
消費電力が少なくなり、パソコンの音が静かになります
最新のHDDは回転の軸なども進歩しています。したがって回転音が小さくなりパソコンの騒音の大きな原因である、ハードディスク回転音が小さくなります。
流体軸受タイプのハードディスクドライブをノートパソコンに組み込めば、効果も非常に大きいものでしょう。また、消費電力も少なくなっています。ノートパソコンのバッテリ持続時間も改善される場合があります。
ほとんどのノートパソコン、デスクトップパソコンに対応しています
ノートパソコン、デスクトップパソコンほぼ全ての機種で、ハードディスクの交換(換装)が可能です。デスクトップパソコン、ノートパソコン共に、宅配による受付も行っております。一部の薄型パソコンは、交換、換装に特殊な加工が必要なものもあります。この場合は別途料金でお受けいたしますのでご相談ください。※1※2
VAIO UシリーズのHDD交換、VAIO 505 EXTREME PCG-X505のHDD交換、Let's Note
Ligh(CF-R1,CF-R2, CF-R3, CF-R4, CF-R5, CF-W1, CF-W2,
CF-W3, CF-W4, CF-W5, CF-W6, CF-W7など)のHDD交換など、1.8インチHDDだけではなく、低電圧タイプの特殊HDDの交換にも多数対応をしておりますので、ぜひご利用ください。
※1 CD-ROMドライブもしくは、FDドライブのついていないノートパソコンは、まれにデータ転送をしても起動ができない場合があります。この場合は、追加料金が必要になる場合がありますので、ご了承ください。
※2 Panasonic Let's Noteシリーズ、その他メーカーの超小型モデル、超薄型モデル、imacなどでHDDの交換に特に高い技術を要するモデルは、特別技術料を別途申し受ける場合がありますので、対応機種に関しましては、お問い合わせください。
低消費電力の特殊HDDを使用していて、分解が困難なLet's Note レッツノート CF-R2 CF-W2 CF-R4 CF-W4 シリーズ、 リブレット Libretto Lシリーズにも、電圧変換加工に対応しております。また、5mm厚の東芝タイプ 1.8インチハードディスク使用のVAIO 505Extreme、そのほか、VAIO Uシリーズも多数実績があります。もちろん、日立IBMの1.8インチハードディスク交換もOKです。
メーカーのハードディスク交換修理より、安く、サービスより、早い・安い・便利 です!
メーカーサポートでは、「営業所持込をしなければならない」「何週間も待たなくてはならない」「料金が高い」など、ハードディスク換装は容易ではありません。
「宅配ハードディスク交換(換装)サービス」では、日本全国から、ご自宅から宅配でパソコンを発送していただくだけで到着から48時間以内に換装完了、発送することができます。※2また、
特定地域であれば、
「ハードディスク出張交換(換装)サービス」で当日に換装完了します。現場作業のため、データ漏洩のリスクも回避できます。
※2 お客様のパソコンの状態によっては、48時間以内に完了しない場合もあります。この場合は、作業担当員からあらかじめご連絡をさせていただきます。
データ転送は、無料。パーティションサイズ変更オプションで、空き容量のみを増やすことも可能です!
データ転送を無料にて行っております。いままでのアプリケーションや全ての設定はそのままで、すぐにパソコンを今までと同じようにご利用できるようになります。パーティションサイズサイズ変更オプションをご利用の場合は、空き容量のみ増やすことも可能です。また、ご希望であれば、工場出荷状態へお戻しする事もできます。カチカチ音がする場合や、ハードディスクが回転していない場合、Windowsが起動しない場合は
データ救出サービスも行っておりますので、ご相談ください。
個人情報は慎重に扱っております。
データ転送には
自動転送装置を使用しますので、必要以上にお客様の情報を参照する事はありません。全ての作業は、経験と信頼のある技術者が行いますので、ご安心ください。社内規定などでパソコンを持ち出すことができない場合は、出張ハードディスク交換(換装)サービスをぜひご利用ください。
フラッシュディスク(SSD,シリコンディスク)への交換サービス!
あなたのパソコンをゼロスピンドル化いたします!2.5インチ、1.8インチに対応しています! 信頼性、耐震性アップの切り札です! |
|
|
HDDの欠点を克服した次世代の記憶装置です
HDDに比べて特にランダムアクセス時の読み込み性能に優れ、これを多用するパソコンの起動やWord,Excelなどのアプリケーションの起動、かな漢字変換などの作業時のアクセス時間を短縮することができます。また低消費電力・耐衝撃性も優れているので、モバイルパソコンに特に適しています。
SSDは、HDDとは違い、震動・高温に強く、低消費電力、軽量です
- HDDに対する強みはおもにモーター及びアームといった機械部品をもたないことに起因して生じます。
- シーク時間が短く、特にランダム読み込み速度が速い。
- 耐衝撃性が高い。読み書き中に振動させても壊れない。
- 低消費電力・低発熱。
- 耐環境性が高い。HDDよりも高い環境温度まで対応している。
- 軽量で薄型。
- 低エラー性。とくに、シークエラーが存在しない。
- 悪いところ
- 容量あたりの単価がHDDと比較して極めて高価。
- HDDと比較すると大容量品が発売されていない。
- 書き込み回数に限りがある(寿命がある)
※2010年現在HDD並み以上の寿命を確保しております。
SSDには、SLCタイプ、MLCタイプの2種類があり、現在の主流は「キャッシュ搭載MLC」です
SSDは基本的に構成するチップ部品には、SLC(Single Level Cell)とMLC(Multi Level Cell)の2種類があります。
SLCは1つの記録素子に、1ビットのデータを記録しますが、MLCは、1つの記録素子に2ビットのデータを記録するため、大容量化がしやすいというメリットがあります。
SLCタイプはMLCタイプと比べて値段が高いと言う欠点はあるものの、
- ランダム書き込み速度が速い。(約2〜3倍ほど速い。)
- 相性問題が出にくい
- 書き込み回数がMLCに比べて一桁多い。
という利点があります。性能はややオーバースペックなので、医療用や工業用に一部使用されるのみとなりつつあります。
MLCタイプはSLCタイプよりも書き込み耐性&速度で劣るものの、コントローラーの技術革新や、DRAMキャッシュ搭載により、最新のMLC商品は、すでにSLCと同等以上の性能を獲得したといえます。(※キャッシュ無しの旧型のタイプはまだまだ劣ります)何よりも値段が安いため店頭に並んでいるSSDはMLCタイプが主流です。MLCタイプの弱点の一つであった、寿命も現在では改善されていてMTBF(平均故障時間)は100万時間を確保しており、HDDと同等以上になりました。
これは、24時間365日使用したとして、114年に相当します!さらに、Windows7上でのTrimコマンドサポートもあり、寿命、性能ともにHDDをしのぐレベルに到達いたしました。
MLCタイプのSSDは、製品によっては相性問題が多くいのが現状です。コントローラーチップがまだ発展途上なのが原因と思われますが、逆に考えますと、相性がうまくあって搭載できれば、値段以外はHDDをすべての面でしのぐこととなり、パソコンの使いかって、性能が大きく向上いたします。
レッツノートシリーズ、ThinkPadX40シリーズのMLCによる低価格なSSD化にも対応しています
レッツノートシリーズは、MLCタイプのSSDとは相性が悪く、装着できないことが多いですが、弊社独自の手法で認識、動作方法を確立いたしました。ぜひご利用ください。また、ThinkPadX40シリーズ、そのほかの日立1.8インチタイプのSSD交換にも対応しております。
MLCタイプのSSDの弱点のネット閲覧時の弊社独自の高速化技術(オプション)により快適になります
MLC(キャッシュなしタイプ)へのSSD化後、ランダム書き込みが発生するときに、しばらく固まる現象が報告されております。いわゆるプチフリーズ現象です。この現象は特に、ネット閲覧中に発生する場合が多いのですが、メインメモリが十分ある場合は、MLC高速化ソフトを導入することにより大きく改善いたします。(ご希望でしたら無償にてご提供いたします)
|
|
|